エンゼルファミリーのみなさん、こんにちは。KAZUYOです。 寒さの厳しい1月。青く澄んだ空を見上げると、葉を落とした木々の小枝が目に留まります。 森永製菓の“小枝”といえば、「高原の小枝を大切に」というフレーズでおなじみ...
エンゼルファミリーのみなさん、こんにちは、KAZUYOです。 突然ですがみなさんは、森永製菓の創業がいつか、ご存じでしょうか。 答えは、1899(明治32)年。欧米列強に追いつこうと、日本が近代国家としての体制づくりを進めていた時代です。 ...
エンゼルファミリーのみなさん、こんにちはKAZUYOです。 いつも「歴史の玉手箱」をご覧いただき、ありがとうございます。 今回は、30周年を迎えた「板チョコアイス」の誕生秘話をお届けします。 夏の菓子売場にはチョコレートが少ない時代に ...
エンゼルファミリーのみなさん、こんにちはKAZUYOです。いつも「歴史の玉手箱」をご覧いただき、ありがとうございます。 前回の歴史の玉手箱では、「チョコモナカデラックス」の誕生までの歴史を振り返りました。 今回はいよいよ「チョコモナカジャンボ...
エンゼルファミリーのみなさん、こんにちはKAZUYOです。いつも「歴史の玉手箱」をご覧いただき、ありがとうございます。 今年は猛暑で、冷たいおやつの登場も多かったのではないでしょうか。 ギャラリーや掲示板のコメントにも、“「チョコモナ...
エンゼルファミリーのみなさん、こんにちはKAZUYOです。いつも「歴史の玉手箱」をご覧いただき、ありがとうございます。 今回は、1980年代の森永製菓にスポットを当ててみたいと思います。新しい商品が次々と誕生し、お菓子もさまざまな進化を続けた時代で...
こんにちは、KAZUYOです。いつも「歴史の玉手箱」をご覧いただき、ありがとうございます。 今回は、1970~80年頃の森永製菓にスポットを当て、多くの人に親しまれたあの商品や、懐かしいエピソードを掘り下げてみたいと思います。 まずは一例として、...
エンゼルファミリーのみなさん、こんにちは、KAZUYOです。 おかげさまで、2025年6月1日、横浜市鶴見区にある森永製菓の鶴見工場が製造開始から100周年を迎えました。 鶴見工場では現在、小枝やハイチュウの一部商品、ベイクドタイプのinバーなど...
エンゼルファミリーのみなさん、こんにちは、KAZUYOです。 さらに時代を少し先に進めて、今回は1960~70年頃の森永製菓についてご紹介します。一例として、人気商品が多数生まれた1967年の出来事を取り上げます。 1967...
エンゼルファミリーのみなさん、こんにちは、KAZUYOです。 前回は昭和初期をご紹介しましたので、今回は少し時代を進め、1950~60年頃の森永製菓を振り返ります。まずは、昭和元年から30年後の1956年の出来事から見ていきましょう。 1956年...