


カレ・ド・ショコラ<カカオ70>×コーヒー
香り豊かでコクのあるコーヒーには、「カレ・ド・ショコラ<カカオ70>」の華やかな香りと、すっきりとしたほろ苦さがよく合います。
実はこれ、担当の私もいちばんお気に入りの組み合わせなんです。
朝はこのペアをそばに置いて、ほっとひと息つきながら一日のスイッチを入れています。

カレ・ド・ショコラ<フレンチミルク>×赤ワイン(ミディアムボディ・辛口)
ほどよい酸味の赤ワインには、最初にカカオ、続いて豊かなミルクの味わいが広がる「カレ・ド・ショコラ<フレンチミルク>」をぜひ合わせてみてください。
すっきりとしたキレのある味わいとよく合って、ちょっとしたご褒美気分の夜にぴったりです。
のんびり過ごしたい夜更かしデーに、よかったら試してみてくださいね。


ダース<ミルク>×紅茶
紅茶のおともに、「ダース<ミルク>」をそっとひと粒。
ゆっくりと溶けていくなめらかな口どけと、まろやかな甘さとコクが、紅茶の華やかな香りや心地よい渋みとやさしく溶け合います。ひと息の時間も、ほんの少し贅沢で、ほっと落ち着けるひとときになりますよ。

白いダース×カフェラテ
白いダースのクリーミーでなめらかな甘さが、カフェラテのミルク感とエスプレッソのほのかな苦みと溶け合い、豊かな余韻を楽しめます。
そのまま口に含んでゆっくり溶かすのはもちろん、軽く割ってカフェラテに溶かして、少しリッチに味わうのもおすすめ。短い休憩も、心まで満たされるやさしいひとときに変わります。


小枝×紅茶
アールグレイと合わせると、紅茶と小枝の香りが響き合い、華やかな味わいのペアリングに。
イングリッシュブレックファーストと合わせると、小枝の具材の香ばしさと紅茶の香ばしい香りがよく合い、ほっと落ち着く味わいが楽しめます。
ペアリングごとに異なる表情を、ぜひ楽しんでみてくださいね。

小枝×冷たい牛乳
小枝のサクッとした食感とチョコレートの甘さを楽しんだあと、牛乳がやさしく包み込み、まろやかな余韻が広がります。
あえて冷たい牛乳にすることで、ゆっくりとした口どけを楽しめるのもポイントです。
個人的には小枝に限らずチョコレートと牛乳の組み合わせは鉄板なので、家では牛乳と合わせて楽しむ機会が多いですね。
