KAZのつぶやき
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みなさんこんにちは。エンゼルPLUSのKAZです。

今日は、今話題?の映画「この世界の片隅に」についてです。

「話題?」と書きましたが、この映画は最初、スクリーン数64と小規模で公開されました。

11月12日の公開以来、絶賛の声が相次いているようで、いまだ小規模での公開にもかからず、26、27日の映画観客動員ランキングで、なんと6位にランクインしています。

この映画が大ヒットするとの期待が市場でも高まっていて、映画を配給する東京テアトルさんの株価が、急上昇しているようです。すごいですね。


「この世界の片隅に」は、広島市出身の漫画家こうの史代さんが、戦前・戦中の呉と広島を舞台に描いた作品です。映画の紹介はここでは省かせていただきますが、なぜ、この作品を取り上げたかといいますと、作品の中で、人々の暮らしに寄りそうお菓子の代表例として、森永ミルクキャラメルが登場するんです。暮らしの中でミルクキャラメルはどのように受け入れられていたのでしょうかね。

どのように登場しているかここで紹介したいところですが、実はまだ映画見に行ってません!
 

週末、見に行ってきます。
35件のコメントがあります。
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  • 2回観ました。
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  • この映画を後で見ることになるとは予想もせず、なんと広島へ旅行に行きました。呉の大和ミュージアムにも行きました。おかげで映画の風景がとても身近に感じて、感動もより深まりました。戦争は悲しいことだけれど、どんな状況であれ、一生懸命生きていきていかなくちゃと思いました。
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  • 観ました。涙が止まらなかった。
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  • 見に行って来ました。田舎が広島(竹原)なので、呉も近く、身近に感じることも多く、戦争は残虐ですね。いいことは、1つもないのに、たくさんの人に見てもらいたい。学校の教材になればと思います。
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  • 私も観にいきました。戦争の悲惨さだけを伝えるだけではなく、その時代の暮らし(生活)もよく分かる映画でした。
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